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ハリの研ぎ方

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2010-11-8 18:09 | 最終変更
goh  長老   投稿数: 246
私のハリの研ぎ方を映像でお見せしようと思ったが、その前に売ってるハリの針先がどうなっているのかを知っときゃならんと思い、とりあえず持ち合わせのハリをUSB顕微鏡で撮ることにした。

私好みのハリはストレートタイプだ、刺さりが良いといわれるが、研ぎやすいから選んでいるともいえる。どのメーカも針先先端は丸く処理されている。Daiwa大鮎は先端までテーパが効いていて小気味いいね、後半の大鮎は皮が固くなってくるので、限りなく鋭くしているのは納得できる。このようなに鋭いテーパを砥石で研ぐのは難しい、私はまだまだ訓練が足りないと思うね。

右の写真は2010年後半の使用済みハリだが、研げるものは研いで使っているので、軽く研げないものばかりが残る。ルーペで見ると、先端が曲がったものもあるが、ほとんどは先端が欠けている。欠けてると研げないわけではないけれど、時間がかかるので現場ではパスしてる。そこで今般、ルーペや顕微鏡を見ながら砥石の研ぎ方を追求すべく研いでみたが、多少の損傷なら、なんとか新品に近いように研げているようだ。写真の長良は、研ぐ前後であまり変わらないようにみえるが、爪チェックでは明らかに滑ってたものが、この程度の研ぎ具合でも斜めに爪に当てても滑ることはなかった。

前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2010-11-8 20:15 | 最終変更
goh  長老   投稿数: 246
            ※ 11/9夕、表現などを修正した。

はじめに、すでにUPした「 ハリ研ぎ映像 」をご覧ください。

●● 私の知っているハリの研ぎ方3種

 ^貳姪なハリの研ぎ方は、ハリを3本の指でしっかり押さえてから、砥石を針先に抜けるように動かして先端を研ぐ。研ぎ出したいなら、砥石面を軸にくっ付けるようにして数回強く当てて研ぎ、針先を軽く整えるのなら、やや鈍角にして数回軽く撫でる。

◆〇笋錬泳椒丱蠅主体なので、砥石を指で固定して、ハリの方をを動かして研ぐ。研ぎ出したいなら、ハリを砥石面にくっ付けて、テーパーに沿って研ぐ(出刃包丁を研ぐみたいに)。研ぎ終えたら、ハリの角度を少し鈍角にして軽く砥石を撫でる。これをハリ先3面にたいして行う。

 ハリの内側を研ぐのは難しい、ハリ先が内側に曲がっているシワリタイプは、砥石が針先に鈍角で当たりやすいので、研ぐのはやめた方がいいと思う。ストレートタイプなら、薄い砥石の場合ならなんとか研げる、Ayuheytools/vには裏面にU字溝が掘られているので、その溝をガイドにすると研ぎやすい。ただ、針先に抜けるように片方向に研ごうとしると、針先が溝端が落ちやすいく、落ちるときに先端を痛めることがあるので、往復で研ぐとき(研ぎだしたいとき)に使いたい。往復動作で研ぐと針先が痛むので仕上げは必要だ。

●● うまく研げたかどうかの確認 (11/9追加)

爪に当てて確認する方法
 ほとんどの人がこの方法で確認していると思う。
しかし、針先を爪にかなりの角度で斜めに当ててきちっと止まるかの確認はどうだろうか? 私は、針先を角度30度以下で爪に斜めに当てしっかり止まることにしている、ズリッと滑ったらその方向だけをもう一度微調する。
野鮎はハリ先直角に進入するとは限らない、斜めから進入する方が圧倒的に多い、チラシだったらハリ先が横を向いてるときだってある、そのような相対角度でハリ立を確実にするためには、斜めの切れ味が必要だ。斜めとは、軸直角方向だけではなく、軸の両側面の角度からも確認する必要がある。
よく「爪で確認する方法は針先を痛める」からやめた方がいい、という人がいるが、はたしてどうだろうか? 限りなく鋭いテーパーに研いだハリ先ならチョットした力でも先が曲がるか折れやすいと思われる、爪に軽く当てただけでハリ先が損傷する程度の弱さならば、野鮎が掛かる前に底石を何度も擦って損傷を受けてる可能性の方が高いとおもうのだが・・・。私は爪に軽く当てて曲がるような研ぎ方は、ダメだと思う、鋭くしたい、鋭く研ぐのは重要だが、最後の仕上げは、砥石をハリ先にやや鈍角に当てて数回撫でて、とんがり部を軽く取る方がいいと思っている。

指先で確認する方法
これをやれる人はすごいと思う。
でも、私にはできない、訓練しようとも思わない、爪で充分ではないかと思っているから。

ルーペは必須である。釣り場に持ってく必要はないが、家でダメになったハリを修復する訓練には必要である、訓練しておくと、釣り場ではルーペなしで、爪だけで良し悪しがわかるようになるからね。
写真のペンシル状の倍率はx25だ、もし新たに入手するなら、メジャリング(0.1mmメモリ)できるのが便利だね。爪の確認で上手く研げたと思っていても、顕微鏡で見ると弱々しいハリ先になっていることもある、でもやや鈍角に数回撫でると弱々しさが消えることが多い。もしある方向だけが研ぎすぎて若干扁平になってこともあったら、そのままでもいいは思うけど、できることならもう一度研ぎ直して整形した方が訓練になる。

●● 研ぐ方向

原則的には「砥石がハリ先に抜ける方向」に研ぐ。写真はAyuheytoolsの砥石面だが、市販のアルカンサス砥石に比べて粒子が粗い、このためにハリ先が粒子にぶっつかる方向に研ぐと、せっかく細く滑らかになっらハリ先を痛めてしまうことがあるので、がっちりと研ぎ出した場合など以外は止めた方がいいと思うね。

前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 | 投稿日時 2010-11-10 23:23
ayuhey  長老   投稿数: 443
gohさん

おおっ、プロじゃねえっすかぁ。

25倍の正立虚像のルーペ。
いいもん、持ってるじゃねえですか。
いいですね、良く判るから。
溝が浮き上がって、山が凹んで見えるから騙されないでね。

なし Re: ハリの研ぎ方

msg# 1.1.1.1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2010-11-11 9:25 | 最終変更
goh  長老   投稿数: 246
Ayuheyさん、どもども(^^

>おおっ、プロじゃねえっすかぁ。

おっ! いつもは辛口なのに、褒めてもらって、超ウレシー
ま、大筋はいいからその調子で精進しろ、っていうことだと思う。


>25倍の正立虚像のルーペ。
>いいもん、持ってるじゃねえですか。

Ayuheyさん、ボケたのけ?
このルーペは、以前にあんたからもらったものだよ!(^^
(10xルーペは酒匂の木村さんからだったかな?)

このオフの「くるくるバリの研究」にも大いに活躍してもらったし、今シーズンの、1本バリの追究や高いテンションの維持は、このルーペ存在のお蔭だったし、今般のハリ先研磨の研究でも、ルーペなしには語れないね。

シャープナーと一緒に、このルーペも販売ししようか? コレコレ
 

なし ハリを研ぐ角度

msg# 1.1.1.2
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 | 投稿日時 2010-11-11 11:08 | 最終変更
goh  長老   投稿数: 246
ayuheyさんの研いでる写真を見て、私の直感は
「当てる角度が鈍角すぎるのではないか?」 だった。

そこで、新品のハリ先を重ねてみたら・・・、

    な・な・なんと・・・

新品の針先(先っぽ)に近い角度[C]じゃないですか!


私の研ぎ角のイメージは、テーパ面[A]よりほんの僅かな角度をもった[B]でした、
しかし、
その角度だと、ハリ先の損耗程度にもよるが、先っぽに当たらないことだってもある、
おもいきった[C]の角度で、ササッと軽く撫でる程度のがス早くていい、ということか。
とは言っても、強く当てすぎると、かえって先っぽを悪くする可能性はあるが・・・。

私は、Ayuheytools2を今シーズン現場で頻繁に使ってました、
1本だから、,呂犬瓩縫董璽冖[A]に当てて軽く研ぎ(爪でガリガリする場合は欠損だから強く研ぎだし)、そして▲魯蠅魘呂な角度[B]にして軽く撫でてる。これが一見ベストのように思えたけど、研ぎ出したときの先っぽの状態が(ルーペがないので)分からないので、砥石が先っぽに当たっていない(先っぽ処理していない)可能性だってあったのだ。
ま、実際には、爪で確認してるので、不満なら再度撫で直してはいるんだけどね。

手返し早く先っぽを研ぐには、思い切った[C]角でササッ、がいいんだね。

ま、でも、新品を、もっと鋭くしたいときは、鋭角に近い[B]だわな


ハリを研ぐのを甘くみちゃダメだね、そんなに難しいわけでもないけど、ルーペがあれば、悪い処がすぐ分かり、研ぐコツが早くつかめると思う。

 ・砥石を当てる角度(鋭角〜鈍角)
 ・当てる強さ(撫でる:ハード→ソフト、研ぎ出す:ハード→ソフト)
 ・ハリの硬さ(材質)にもよる
 ・何回ほど研ぐか
 ・1面、3面、丸み面
 ・ストレートタイプなら内側も(U字溝でテーパー面に沿うこと)


砥石は、なんと言っても「砥石の切れ味」だと思う、研ぎ出しの切れ、仕上げのやりやすさ、の両立だね。以前はいろんな砥石を使ってきたけど、やっとAyuheytoolsがぴったし私に合った。
ま、どんな砥石でも、角度・強弱・回数などの加減と熟練次第で上手くは研げると思うが・・・。
 

なし G-HARDを研ぐ

msg# 1.1.1.2.1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2010-11-11 18:14 | 最終変更
goh  長老   投稿数: 246
最近の私はG-HARDをほとんど使ってこなかったけど、先端ストレートである[即]が発売されたので買う気になった。しかし、硬すぎた竿の問題で長良以外ではバレバレが多発したので、徐々に使わなくなっていたのだが、G-HARDをきちっと処理できずして砥石は語れない、ということで、このたび「新品より鋭くできるか?!」という大それた命題に挑戦してみよう。

ところが、研ぐ前に顕微鏡でみると、なんて素晴らしいストレートなテーパーなんだろう、しかも私が最終的に良しとしたいほど以上の先端の鋭さ・逞しさ、なのだ・・・。

 無謀すぎる挑戦だ・・・、やめよう!

と、一旦は思ったけど、AyuheytoolsでG-HARDがサクッと容易に研げることは既に経験済みだったけど、果たしてどこまできれいに仕上げることができるか?、を試してこなかったのは迂闊だった。

気を取り戻して、研いでみた。 (以下その顛末だ)

● まずもって、7.5号だが、ハリの細さ・小ささにビビッてしまった(私の1本はほとんどが8.5〜9号で太軸だ、2本バリでも8〜8.5号だったから)。まずは摘み出すのにピンセットを使ったね。

● さて、左指で砥石を固定して、右指でハリ軸をしっかりとつかんで、テーパー全面を砥石面にあてる。そして砥石がハリ先に抜ける方向に軽く研ぎます、数回研ぐ(撫でる感じ)、次にハリを持ち替えて反対面も同じように研ぐ。背側はチト神経を使います、まずストレートテーパー全面を砥石面に当てる、鈍角に当たらないように視線を砥石面平行にして接触面を見ながら、直線に撫でる、ハリだけ動かすより、砥石も同時に反対に動かすことで移動距離が短くなり、曲線的な動きを抑えることができる。
で、顕微鏡で映しだすと・・・、ありゃ、あんまし変わらないじゃん。

● 原因は、研げなかったことではなく、(撫でたつもりだったが)強く当てすぎたようで、繊細さに欠けていたのだった。

● 内側のテーパが最初から気になっていたので、やり直しついでに、U字溝で内側を軽く研いでみた。こすった感触があるときは針先が当たっていることなので、そうならないように気を配ったが、針先が溝に隠れてしまい角度が分かりません、どうやら過剰なまでに内側を丁寧に研ごうとするなら、平面部でやるべきだと分かった。

● 今度は、もっと弱く撫でるように3面をやってみて、顕微鏡でみると、まだ今イチだぞ。このサイトにUPするためには、もっと明確な差異を出さねばならない、というプレッシャーを感じながら、
なんどかやっても僅かに丸みができる、もっとか弱く短く撫でること数回・・・。

● もういいでしょう、最後に削りカスを指で取って、撮った。


G-HARDは硬いという先入観があった。そのため、最初は少しばかり強く当てたけど、最後の仕上げは、ごく弱く撫でるだけで、Ayuheytoolsのまえには素直であった、という感じがしたね


★ この一連の過程で、思わぬ収穫があったのだ。 それは・・・、
爪ではなく、指先でハリ先の鋭さの違いがわかったのだ、新品を当てると、ネバネバするように刺さる引っかかるのは誰もが経験することだけど、もっと鋭くしてみたら、「皮膚に入っていく感じ」がするんだわ〜。 「爪で確認するのではなく、指先で分かるようにならなきゃ〜」という上手い人が言ってることに、はじめて納得したのだった、写真の程度の差異で、指先の感触が明確に違うんだ。
それじゃ、これからは指先で確認するのか? と言われれば、私としては、そこまでやる気は今のところはないね、そんなに鋭くしない方がいいような気もするし、そこまで神経と時間を使う気もしないから・・・(^^
  
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010-11-11 20:30
ayuhey  長老   投稿数: 443
あのっすね、、、

酒匂のMLで、初期の砥石完成のときに「砥石」と「ルーペ」と
メタルラインをカットするためのニッパーを希望者に送ったことがある。

X10のルーペは、そのときのモノだともう。
これと同じものが、Ayuhey-Tooolsの工房に20〜30pcs眠っています。
ニッパーも、それくらいあるなぁ。
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2010-11-11 20:31 | 最終変更
goh  長老   投稿数: 246
ハリが鋭くすることによって、新たな課題が浮上しそうだ。

● 底石での損耗が早くなる。
摩耗程度ならいいけど、先が細いために障害物に弱くなり、先が曲がったり、先っぽが折れたりするリスクが高まってくる。その対策として考えられることは、
 ・軽いハリにする
 ・ハリの本数を減らす(4→3→2→1本)
 ・ハリスを太くして、ハリの沈下を抑える
 ・ハリ先から出るしっぽを長くする
 ・先にシモリウキをつける
 ・・・・
考えすぎかな?(^^

● 背掛かり率が下がる可能性がある。
ハリが野鮎の背上に刺さればいいけど、ハリが鋭いために体の側面などに刺さってしまう可能性が高まり、流れの強い瀬では身切れになることもある。そんな懸念に対して、
 ・ハリスは固めにして身体に絡みにくいようにする
 ・早掛けタイプはやめて、長良系や長い針先、ストレートタイプなどにする
 ・・・・
これも考えすぎかな?(^^


まだまだ、対策はありそうですね
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010-11-11 20:38
ayuhey  長老   投稿数: 443
あのっすね、

永年、同じことをしてメシのタネにしている職人なんぞのしていることを見ると、実に理論的に納得のいく仕事をしている。

ハリにあてる砥石の角度もそうなんですよ。

ぼくは、はなっから「鈍角」ぎみにあてると鋭利なハリ先が得られるって書いています。

ただねぇ、テスターの中には、
「こんなのは苦手です。すみません」っつうコメントだけを残したカタが居られた。

なし Re: G-HARDを研ぐ

msg# 1.1.1.2.1.1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2010-11-11 20:47
ayuhey  長老   投稿数: 443
あのね、gohさん。

以前、ぼくが「新しいハリに砥石をあててからハリケースに収める」って書いたら、メーカーのテスターだっつう方からメールを頂いた。

納得行かなかったらしいっすね。

メーカーから売り出されたハリを鵜呑みに信用できるなんて、すげえっすねぇと書いてやったよ。
ぼくは、信用できないから一度砥石をあてるんです・・・と。

判ったらしくて、試合の時にもAyuhey-toolsをぶら下げているらしい。
んで、
ぼくのことを、すげえ鮎釣りの名人と思ったらしい。
あはは、ぼくの場合はメージンさ(^。^)
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010-11-11 20:53
ayuhey  長老   投稿数: 443
やぁやぁ、どぉも。

あのね、ハリ先にこだわり、常に鋭利なハリ先を維持したとしてもだ。
鮎の居ない場所では「へのつっぱり」にもなりぁしねぇ。

鮎が踏むほど居る場所なら、ハリ先なんぞ多少鈍くても掛かるさ(^_^)/

数少なく、追いが悪いヤツをケラレを防ぎながらゲットするために腐心しておます。

なし Re: G-HARDを研ぐ

msg# 1.1.1.2.1.1.1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010-11-12 6:33
goh  長老   投稿数: 246
ayuheyさん、どもども(^^

ハリって、さび止めなのか、表面処理してるんですね?
新品を軽く撫でただけで顕微鏡で見たら、醜いまだらな表面になってしまってさ、写真写りをよくするために最初その塗装を砥石できれいに取ることからはじまったんです。

すでにUPした各社の新品のハリ先、み〜んな同じような色してたが、あれは錆どめっだったんですね。

このオフには、くるくるバリをたくさん作っておこうと考えていたのですが、砥石を当てることはヤメにしました。最初に当てるのは現場でだね。
 

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